オフィス移転は段取りよく行えば、短期間で終わります。あきらめずにご一報ください。

オフィス移転ご担当者さまへ
短期間での移転で最も大切なことは段取りをしっかり組むことです。
私たち、THEオフィス移転もお手伝いさせていただきます。
ご連絡いただき次第すぐさまお伺いいたしますので、それまで移転に関するご手配はお控え頂いた方が、結果的にはスムーズに進む場合が多いです。
まずは下記窓口までご一報ください。
オフィス移転は平均2ヶ月必要といわれております
(詳細な流れはこちら)。
ただ、弊社の実績として1ヶ月あればご満足頂けるケースがほとんどです。ご安心ください。
なおお伺いの際、事務所移転のご責任者様のご同席を頂いた方がよりスムーズにまいります。
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お問合わせは
お電話もしくは
問い合わせフォームにてお願いいたします。
弊社の実績として2週間での事務所移転もございます。 ご安心ください。
内装工事は簡易なものに制限されることが多いです。
お伺いさせて頂き3日間以内に全てを決める短期集中型となりますので、ご担当者様のスケジュールも調整いただけますようお願いします。
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緊急を要しますので、お問い合わせは
お電話でお願いいたします。
日程としてはかなりタイトなスケジュールになっており、できないことも出てくる日程です。
ただ、あきらめずにご一報ください。私たちもお手伝いさせていただきます。
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オフィス移転のコツ(短期間で移転するためには)
| 打ち合わせ | オフィス移転の責任者(決定権者)は必ず同席したほうがよいでしょう。移転担当者との間の考えの相違があった場合、せっかく時間をかけて決めたこともおじゃん!となることがあります。 |
|---|---|
| 下見 | 業者の下見は少しでも早く行ったほうがよいです。下見が遅れると見積、事前手配、工事計画の策定等、全てがずれこんでしまうこともあります。 |
| レイアウト | こりすぎるときりがないのがレイアウトです。大枠をしっかり決め、細かい部分は当日机を運び込んでみてから考える。という余裕を持った気持ちで行ったほうがよいでしょう。 |
| 立会い | 移転当日、責任者はできる限り立会いを行ったほうがよいでしょう。時間がない移転はどうしても現場での調整が多くなりがちです。責任者のイメージを直接伝えることが大切です。 |
| 不動産契約 | 不動産の契約は、できる限り早く行ったほうがよいでしょう。もし厳しい管理会社の場合は、契約の段階から入居日前に工事に入ることを相談したほうがよいです。後で話すと断られ、結局入居日まで工事できないケースもあります。 |
| 公的証明書 | 登記簿謄本・印鑑証明書・代表取締役の免許証・印鑑証明書のコピー・原本を複数用意しておいたほうがよいでしょう。不動産契約や電話回線の手配時に必要になるケースがあります。 |
| 審査 | 移転時には、不動産契約やリース契約等で審査を必要とする場合があります。審査は個人情報保護法により、長期化している傾向にあります。審査が必要と分かった段階で捺印や公的証明書の提出などを早めに行うようにしましょう。 |
| 移転案内状 | 移転時の案内状は、文例どおりにおこなうと非常にスムーズに進めることができます。こだわりポイントは1〜2個に絞っていくとよいでしょう。 |



